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ミロスの聖なる星

3度目は舞台挨拶付で観て来ました。(≧∇≦)/ これでミロス鑑賞は打ち止め。セントラルでは映画の後に舞台挨拶だったらしいのだけど、こちらではまず最初にだった。監督はものすっごく真面目そうな人で、例のごとく朴さんが弄りまくってた。(笑) 心が痛いけど気持ちいい映画です、との言葉を受けて何度も『痛いけど気持ちイイんですね!』と念押しした挙句、『この映画はエドとアルがドMということです』とまとめを。(いやドMはエドだけでいいと思う。アルはぜひSで。笑) 司会者の女性がリアクションに困ってたなー。『…朴さん、まだ昼間ですから…』だと。けどその一言で却ってエロさが倍増したような^^;  そーいう話なら朝からでもOKですあたし!!!`ァ'`ァ'`ァ(;´Д`)'`ァ'`ァ'`ァ

クギミーは天然で相変わらず一部始終可愛いし(朴さんが可愛がってた)朴さんはしょっぱなからノリノリでほんとに楽しいお話を聞かせていただきました。席が前方通路側だったので、すぐ傍を通ってくれて『朴さん!』と声を掛けると行きも帰りもにこっと眼を見て笑い返してくれた。うわー愛キャッチ!!一番嬉しかったのはお帰りの際、手を出すとパンッて掌合わせてくれたこと。やった!エドの中の人(笑)と手パンしちゃったよーw ちなみに満席でした。他の映画もあったせいだろうけど、劇場エントランスは物凄い人ごみだった。さすがミナミ。

そんなこんなで舞台挨拶は大体30分くらいだったかな?スクリーンが大きかったので、いい意味でも悪い意味でも絵の細かいところがすごくよく見えた。



余談ですが、ギリシャにミロス島というところがあるそうで。ウィキによると『エーゲ海に広がるキクラデス諸島の最も西に位置する。1820年、農民によってミロのヴィーナス(ルーブル美術館所蔵)が発見されたことで有名である。他にもギリシア神アスクレーピオス像(大英博物館所蔵)や、現在はアテネにあるポセイドン像やアルカイックアポローン像などが出土している』らしいです。海の写真がとても美しくて心が洗われた。いいなぁ行ってみたい^^


感想はネタバレなので隠しで。褒めてばっかりじゃないので辛口意見もOKよという方のみご覧下さい。長いのでお時間のある時にでもどうぞ^^(携帯閲覧者には相変わらず優しくないブログですみまs…^^;)



懸念してたOPはやっぱ鋼に合わないです。声質も歌詞もとっても違和感があって、歌自体は悪くはないと思うのだけど鋼じゃない。浮きすぎるんでもうスルーでいいとオモイマス。アレをシャンバラみたいにしっかりOPとして入れられてたら辛かったかも。(しょっぱな辛口…)でもBGMっぽくかなりさらりと流してくれたのでそうそう引きずることもなく、いよいよ物語に突入。

エドに関しては眼のグラデだけはナイス、年齢的にも一番ど真ん中。もうほんとあの頃の小さくてやんちゃで生意気なエドはいいなぁ。最初の方(「オレが!鋼の錬金術師だ!」)くらいまでは好みの絵柄だったんだけど、話が進むにつれてだんだん髪の毛に異変が…^^;

けど背景作画は凄かったです。劇場の大画面も迫力が増した一因かな。スケールでかくて冒頭の汽車で戦うシーンは上空からとかアングルが凝ってて見応えありました。デスキャニオンに降りていくエドと着地した途端に大量のハエ?が一斉に飛び立つところの細かさなんかも面白かった。朴さんのアドリブかな?呼吸と台詞が凄く自然で、あぁそんな風に云いそうだよなぁと笑ってしまった。

サブキャラのジュリア。キービジュアルでもメインに描かれていただけあってミロスはジュリア主役の話だった。声優さんは話題作りの素人タレントなんかじゃなく、ちゃんとプロを起用してくれたところは大正解^^ ただ、鋼の作品としてはこれが本当に最後だろうから、そこまでジュリアメインにしなくてもよかったんじゃないかと。エドが自分の経験からくる確信に近い考えをジュリアに諭す?話になってたので、そういう上から目線のエドじゃなく(オレ様で強気のエドは好みだけど^^)一緒に悩んだり乗り越えていくようなのを観たかった。形だけとは云えアメストリス軍に所属するエドにとっては所詮余所事&蚊帳の外。ジュリアの気持ちに寄り添うことは出来ても内側にまでは入って行けない。それに話の軸が国の軍事的紛争や民族抑圧ってことだと、どうしても兄弟じゃなくてミロスの民側の話になってしまう。脚本家がミステリー作家ということなんで、謎解きストーリー重視の感は否めないけど、あたしとしてはエド(とアル)を軸にした話にしてほしかった。エドが氷の塊に捉えられたせいで、最後のバトル見せ場はジュリアに持っていかれちゃったしなー;;その後に続く耳飾りのエピソードを入れるにはそうするしかなかったんだろうけど、このシーン、もっとエドがメインで活躍するだけでも主役度が違ってきたんじゃないかと思う…。

最後のどんでん返しはびっくりしたけど、それまで登場してたのが偽兄だとわかった時点で、あぁそれじゃ仮面のアレがホンモノか、とすぐにわかった人は多そうだ。(笑) 

『鮮血の星』がどういうものなのかを言葉だけじゃなく、エグイ表現でもちゃんと観客に見せて感じさせるのは上手いと思う。瀕死の兄(メルビン・ボイジャー)を必死で助けようとするジュリアにはうるっときたけど、『星』を取り込んだ後の変貌した彼女はかなり濃かったです。あのキャラデザはないわー。(笑)マツゲ濃すぎ。眼の色だけでよかったんじゃ…どこの魔女かと思ったっつーの。豹変したのはミテクレだけであんまり内面的なオーラは変わってなかったように見えたので、どっちかってーとそっちで表現して欲しかったなー。 

終盤、バトル絵のタッチが一瞬劇画調になったのは面白い試みだった。

エドたちが首を突っ込むことになった『見たこともない錬金術』は結局はテーブルシティへ行くための理由にしか過ぎなかったようだ。折角錬金術を素材にしてるのにもったいないなぁ。

身体に大事な物を書きとめるってネタは中尉の背中でもあったし随分古いものならたしか『どろろ』が最初かな?既存ネタなんで、そうだったのかとは思っても『あっ!!』と驚くような斬新さはなかった。

それにしても偽兄の「小さすぎて役に立たないから大人になるまで待った」発言や、レイプ未遂 地図を写し取られたジュリアのシーンは結構際どかったような。(笑)

危機一髪で入れ替わるようにジュリアの背後から飛び掛かったエドにはゾクッときたなぁ。迫力あってかっこよかった^^

個人的にはエドのトレードマーク・フラメルの赤コートは他人に着て欲しくなかった。広範囲で破れてたはずのインナーもいつの間にかかなり再生されてたし…^^;あれならコートいらないじゃん!(笑)しかもそれ着てここぞというハイライトシーンの激バトル・・orz エドの代役っぽかったのが不満。

マグマを塞き止めるのに手の形の土?を次々に錬成ってビジュアル的には地道だった。(笑)そこはもっと意外性のある方法でもよかったんじゃと個人的には思う。


演出にはやっぱジブリを感じさせるものが多々。皆さんお気づきのようにお姫様抱っこしたアルが坂道を駆け下りるところや、怒ったジュリアの髪の毛が逆立つところなんかはまさにお家芸ですね^^; ジュリアが戻った時に子供たちがわらわらと押し寄せるのとか…どっかで見たシーン満載。(笑) 担当してたのはわかるけど、鋼でジブリ色を出されても萎える。ゴン爺や周りに出てくるキャラも全部全然鋼らしい絵じゃなく、どっちかってーとジブリキャラだったのは本当に残念。もうこれは作監がそういう色に染まってるんだからどうしようもなかったんだろうね。ジュリアが偽兄の指の怪我を治した後、錬成陣を描いた布をしまう仕草や指先なんかとってもジブリっぽかった…。(笑)

イヤリングとネックレスのエピソードは本当に心温まるものだった。小さい頃の兄妹は可愛かったです。

ウィンリィは出る意味わかんない。ぶっちゃけいらん。一応メインキャラなので出してみました、みたいなノリ? 軍の建物は一般人が入ってきていい場所じゃないって云われたにも関わらず、テーブルシティにまで一緒に行くと云いだしたり。彼女を出すためにわざわざエドの機械鎧を壊れたことにしたんだろうか…。そんなに激しいバトルをしたわけじゃないのに一体どこで不調になったんだろう…あたしが気づけなかっただけなのか。普通は逆(まずはどうしても入れなきゃいけない場面ありきで、そこに必要なキャラを出すのが順序)でしょ。用意してきた工具箱にメンテナンスの道具しか持ってきてないってのにはびっくりだわ。予備パーツを常備しておくのはどう考えても常識。いくらなんでもそれはないっしょ…どんだけ素人? 谷に降りる口実なんだろうけど、無理のある(っていうかおバカな)設定にはがっかりする。

とにかく必然性のないキャラをサービスってことだけで出すくらいなら、最初から省いてくれて結構、時間の無駄。ウィンリィが機械鎧の整備師だなんてアピールしなくても今更だし。まぁそこしか絡めるポイントはないんだろうけど。

ただ、ウィンリィが『エドって友達少ないんで』とロイに云った時、『私は友達じゃないぞ(恋人だ←心の声)』に物凄く反応してしまった。そして後半マグマを止めるために横壁から錬成したモノがとっても18Rに見えたのはあたしの眼が腐ってるからです知ってる。


ロイも彼女と同じくらいほとんど活躍なしだったけど;;国や軍が絡んでるので彼は必須だったかと。それにしても目立った活躍がジュリアの足の止血くらいって…なんて無能!!(笑) ラスト戦の直後で傷が癒えてないからって言い訳がオマケ冊子にあったけど、彼はそういう男じゃないと思う。そんな生半可な覚悟であの戦いの場所にいる訳ないでしょ。今回は尺の関係で見せ場作ってもらえなかったってことだと解釈してます。それにしてもロイが活躍してるところ観たかったなぁ…。何で鋼の映画で指ぱっちんしてるロイに逢えないのか!!発火布装着までしていつでもスタンバイOKだったのにそんだけで終わりとかありえん!!


最初から最後までほんとにバトル&錬金術がめいっぱい詰め込んであって絵はよく動いてました。ただ絵が…(まだ云うか)何でもっと萌えを感じられるようにしてもらえなかったかと思う。あ、エロい=萌えってことじゃないですよー^^; 心底感情移入できるほどハートがっちり捉えられてしまうような魅力のある絵も萌えるって云うの。(笑)


一番絵に乱れがなくて綺麗だったのはミランダだったかもしれない…刺された時の形相は酷かったけど(まるで別人。笑)印象に残ったのはアジト最奥部でのキリリとした横顔。あぁ何でロイやエドにはこれというキメ顔がなかったのか。しつこく繰り返すけどこれだけが本当に残念。しょっぱな眠りこけてるエドとかいい絵もちょこっとあったけど、もうあのバナナ髪だけはほんと慣れなくて、最初から最後まで気になりっぱなしだった…orz。 キャラデザ・レイアウトの時点じゃそこまで酷くない(っつーかむしろ普通だった)のに、どこでどう変化したのか。そんで何故あの髪でOKが出たのか。誰もヘンだと突っ込む人いなかったのか。終わりに近づくにつれバナナ具合が激しくなっていったのは、いつのまにかそれがデフォに置き換えられていたのか。ジュリアなんかほんと酷かったし。(もう云いたい放題)

よく動く絵でキャラ崩壊してないアニメなんてないって某所で話題になってた。『アクションを映えさせるための意図的なものであって、手抜きでもなければ作画崩壊でもない』というのを読むと、アニメってのは動きか絵かどっちかを優先しなきゃいけないのかと悲しくなってしまう…。あたしはアニメーターではないので、動画と絵のクオリティとの関係はわからないけど、キャラの崩壊もなくよく動く絵ってのはないのかなぁ…((+_+)) アクションの最中に動きを静止させてみて『崩れてる』ってのはしょうがないと思う。だって動き優先で止めることを考えて作画してるんじゃないんだろうし、勢いを出すために意図的なんだろう。でもキメ絵というかここぞというUPの静止画面で、動く絵と同じ低クオリティだったらほんとがっかりだよ…。ここは上手いこと描き分けができてこそ見る人のハートをがっちり掴めるっつーか、安心感を与えられるように思う。一番目立つ肝心なカットが「えー!?」ってのはなぁ…。

エンディングは最高でした。ラルクの曲と映画の内容がぴったり一致して違和感なし。刻一刻と変化していく風景と空が凄く綺麗で、夜が明けて目の前に線路がバーンと出てきた時、エドとアルはまだまだこれからもいろんな場所に旅してるんだろうなって思えて何だか感慨深くてじーんとしてしまった。ほんっとラルク最高ー!! あの余韻具合がたまらんかったです。最後の朝焼けの空は本当に綺麗だった。

最後に好きだった台詞を。(かなりうろ覚えなんで後日修正します・・・orz)
エド『上はまだ明るいのに谷底はもう夜なんだ』
アル『ミロスの人たちは、いつもあの暗い谷底から空を眺めていたんだね』(デスキャニオンを見下ろして)

エド『新しい世界があるとしたらなぁ!それは真理の扉を開いた先にあるんじゃない…今お前が立ってる足元にあるんだよ!』(偽兄とバトル中)

アル『見て、兄さん。もうテーブルシティが見えなくなるよ』(汽車に乗って移動中)

あと、ロイが『何であいつがここにいるんだ…!』とスタンバイしてる車中にエドを見つけた時の嫌そうな顔が好き。ほんとは嬉しいくせに素直じゃないなーw(笑) そんで2度ほどエドの尻が強調されるシーンがあって(汽車の連結部分に落ちた時&後姿でコートがなびいた時)思わずガン見。尻大好きだ!


オマケの11.5巻は当然GET。ラフは大好きなので見れてよかったです。けどキービジュアルのラフは…どうなんだろう…。ぴちぴちズボンといい、これがそのまま何の手直しもなく完成してるのかという印象。あと監督のメモを見るとやっぱりジブリ色が濃い。そして作監の絵はやっぱり全部丸かったです……。(遠い眼) こういうちょっとした絵って創りこんだ作品よりは『自分』が出るので、素のままってのがどういう絵なのかとってもわかりやすい。これがベースになってるんだから丸くて当たり前だよね。しっかし何でこういう異質の絵柄の人が『鋼』なのか。どっちかってーとシャープな感じが合ってると思うんだけどなぁ。まるまるふわふわじゃなくて。鋼は1期、FA、シャンバラと何度もやってるのでそれぞれキャラの違いを出したかったのかもしれないけど、拘るべき箇所はそこじゃないと思う。牛センセの劇場版の漫画が読めたのは嬉しかった。いっそ全部描いてくれてもいい。

とにかく声を大にして云いたい。
あの纏まりのない毛先の丸い髪が嫌だ!!!
顔がFAより好みでもあの髪で全部パー。残念極まりなかったです。錬成光まで丸いのには流石にイラっときた。

プロデューサーの座談会でカリオストロが刷り込みになってるってのを読んで妙に納得した。なるほどねー。だからどっかで見たような印象を受けたのか…。あたしとしては既存の作品のイメージじゃなくて鋼らしい新しいものを作ってほしかった。


初回観終わった後、中学生くらいの女の子ふたりが、「アルは西にも旅してるからジュリアに逢いに行ってるよね。アルの彼女はジュリアかなー」と話をしてた。やっぱそのくらいの年頃の視点はそこかーと何だか新鮮だったよ。(笑) それにしても『綺麗になった』と女の子に素面で云えるアルはマジで天然タラシだと思う…。(笑) あと、普通なら見過ごすだろう壊れた耳飾りとペンダントもちゃんと保管しておいたり。相手の気持ちを思いやる優しさは天下一品。アルがジュリアを意識してるシーンは感じられなかったんで、最後の最後に恋愛っぽいのは必要だったのかなぁと思えるけど^^; それにしてもエドって気を利かせるタイプだったのか…意外。そーいうことには疎いんだとばかり思ってたんで。(笑)


とりとめもなくダラダラと書いてしまったけど、どの作品もそうであるように、ミロスも賛否両論分かれてるようです。あたしもだけど何度も映画館に足を運んでる人多そう。何かね、もう新しい話で動いて喋るエドには逢えないんだなーって思うとやっぱ寂しいなぁ…。手放しでよかったと云えなかったのは本当に残念だけど(小出しにしてたので絵に関してはある程度の覚悟っつーか心構えができてた;;)話の骨組みはシッカリしてるし謎解きストーリーは純粋に楽しめます^^ 勢いがある分中だるみなんてなかったし、FAのようにキャラの性格崩壊だけはなかったんでそれだけは救い。『鋼の錬金術師』としてではなく、単にアクションバトルなエンターテイメントアニメとして観れば、いろんな世代が楽しんで観れる作品だろうと思う。あ、絵柄に拘りがないってのも重要かなー。ただしテーマがテーマなので、お子ちゃまにはちゃんと理解するのは難しいかもしれない。あたしが一番重視してしまうのはやっぱ絵なんで、どーしてもビジュアルメインの感想になってしまいました…;;最初から最後まで髪髪煩くてすみません。(笑) 


最後まで読んで下さってありがとうございました^^



[ 2011/07/11 12:55 ] 感想 | TB(-) | CM(2)
いらっしゃいませ^^
ご無沙汰してます。ミロスはDVD待ちなのですね。思いっきりネタバレ&あまり褒めてない感想だったので、楽しみが減ってしまったのではないでしょうか…^^; DVD発売はまだもう少し先の話だとは思いますが、ぜひ動くバナナをその眼で確かめてみてくださいw

朴さんは数回ナマで拝見してるのですが、いつも遠めだったので今回はすぐ近く!ってことで嬉しかったです。本当に美人さんでした。映画鋼続編に関してはもう可能性はほとんどないんじゃ…。万が一にもあるとしたら、今度こそ絵にも話にも萌え萌え&大喜びできるような作品にしてもらいたいです。(笑)
[ 2011/07/13 00:01 ] [ 編集 ]
No title
こんばんわ、お久しぶりです。
ミロス、DVDを楽しみにしていたのですが、美月さんのご感想読みたかったので、読みに来てしまいました(笑)
バナナ具合に爆笑してしまいました・・・(笑)
朴さんと目が合い&手パン、よかったですね^^
(ただ、朴さんはできれば「ろみ姉」と呼んでほしいらしいです。。
ご参考までにm(__)m)
鋼映画、これで終わりでしょうか・・・
ミロスが好評だったら、次があるような気もします。
また次もあるといいですね!
ではでは^^
[ 2011/07/12 20:42 ] [ 編集 ]
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プロフィール

美月

  • Author:美月
  • 【鋼の錬金術師】エドにマジ惚れ。寝ても覚めてもエド!CPはロイエド萌えv
    ノーマルは受付ません。根っからの♂×♂好き。


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